6月のある日、きょっぴいさんちに遊びに行ったときのことです。
この日、ふぶきちゃんは首の毛にクセがついていたので首輪を外していました。

いつものようにおやつを食べたり猫じゃらしで遊んだ後、ニャンズたちは思い思いの場所で寝始めました。
きなこちゃんはベッド、あずきちゃんは私のかたわら、かのこちゃんはテーブルの上、
太陽君とおこげちゃんはずっと隠れていました。
そのとき、台所でカランカランと言う音が。
「何の音?」と聞くと、
きょっぴいさんは「ふぶきがボウルの水を飲んでいるんでしょう」と。
(そうか、首輪のアクセサリーがボウルにぶつかっているんだ)と思った瞬間、
きょっぴいさんが
「あれ?今日、ふぶき、首輪してないよ・・・」
「じゃ、誰?」 ゾォ〜〜〜〜
真相はいまだわかりません。

「うらめしや〜
」
この日、ふぶきちゃんは首の毛にクセがついていたので首輪を外していました。

いつものようにおやつを食べたり猫じゃらしで遊んだ後、ニャンズたちは思い思いの場所で寝始めました。
きなこちゃんはベッド、あずきちゃんは私のかたわら、かのこちゃんはテーブルの上、
太陽君とおこげちゃんはずっと隠れていました。
そのとき、台所でカランカランと言う音が。
「何の音?」と聞くと、
きょっぴいさんは「ふぶきがボウルの水を飲んでいるんでしょう」と。
(そうか、首輪のアクセサリーがボウルにぶつかっているんだ)と思った瞬間、
きょっぴいさんが
「あれ?今日、ふぶき、首輪してないよ・・・」
「じゃ、誰?」 ゾォ〜〜〜〜

真相はいまだわかりません。
「うらめしや〜
」








